美人開拓記録です。
今日は、
「ドキドキできるくらい美人なメンエスのセラピストを高確率で見分ける方法」
について、書いていこうと思います。
美人セラピストってお好きですか?
私は大好きです。
美人というだけで、フェザータッチがいつもの何倍も気持ちよく感じますし、GMN汁の量だって、いつもの何倍も出ますw
もちろん、美人うんぬんは別に、キワ的な施術が上手かどうかも大切なことではあります。
大切というか、セラピストとしてお金をもらってる以上、施術が上手いのは当たり前も当たり前です。
施術が上手いのは当然も当然のことで、それプラスアルファで「美人」だからこそ、初めてそのセラピストには価値が出てくると思ってます。
それこそ、ドアをピンポンしてセラピストに対面して、その瞬間に「脳汁」がドバババっと出るかどうか。
そこが美人かどうかの分かれ目だと個人的には思ってまして、どうせメンズエステに行くなら、対面した瞬間に脳汁がドバドバ出るような、そういうセラピストを引いて思いっきりドキドキしたいと、誰もが考えるはずです。
あなたもそうじゃありませんか?
どんなに施術が上手くて、寛容度が高くて、TKKまでしてくれたとしても、美人じゃないと意味がないわけです。
施術が上手くて、寛容で、TKKもあって、しかもドキドキできるくらいの美人であってこそ、最高の満足が得られるというものです。
ですよね?
とはいえ、最近は写真加工の技術もかなり進化しており、SNSの写真や店のプロフ写真を信用して突入したら、
「見た目が予想と全然違ってガッカリした」
ということも、かなり増えていると思います。
いわゆる「パネマジ」というやつですね。
特に私なんかは、ルックス至上主義な価値観でメンエスに行ってますから、出てきたセラピストが予想と全然違ったときなんかは、そのテンションの下がり方は尋常じゃありません。
その、テンションが下がった放心状態からの、お会計で2万3万と紙幣を差し出す時のあの瞬間の絶望感と言ったら、もう本当に、消えたくなりますw
ただ、私自身、そういう「失敗」を人並み以上に何度も繰り返してきて、そこから学ぶことが多かったのも事実です。
最近は、その学びを活かして、結構な確率で美人セラピストを引けるようになっており、そのために私が何をしているのか、その「ノウハウ」を今からシェアしたいと思います。
前置きが長くなりましたが、
「ドキドキできるくらい美人なメンエスのセラピストを高確率で見分ける方法」
について、今から説明していきます。
と言っても、むずかしいことは何一つありません。
見分ける方法は、以下の2点に注目することです。
—————————————————–
・売り込まないのに予約が埋まりがちであること
・美的センスの高い店に在籍していること
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この2点を満たしているセラピストの場合、結構な確率で美人だったりします。
もちろん、確率論なので、そうじゃないこともありますが、何のアタリも付けずに直感だけでメンエスに行くよりかは、遥かに美人を引ける確率は高まります。
ちょっと順番に補足しますね。
売り込まないのに予約が埋まりがちであること
まず一つ目のポイントが、
「売り込まないのに予約が埋まりがちであること」
です。
売り込まないのに予約が埋まりがちな時点で、そのセラピストは美人である確率は結構高いと思っていいです。
「売り込まない」というのは、SNSに露出の高い写真を必死でアップしまくるなんてことはせず、プロフページの説明文も、やたらと客をあおるような文章になっていない、ということです。
平たく言えば、「そんなに頑張って営業していない」ということです。
「そんなに頑張って営業していない」のに、なぜか、やたらと予約満了が続き、なかなか予約が取れない。
そういうセラピストほど、「本物の美人」である確率は高まると言っても過言ではありません。
今って、ほとんどのセラピストがお客を取ることに必死で、SNSに露出の高い写真をアップしまくってたり、プロフページの説明文なんかも、
『史上空前のガチ美女が入店しました!』
『出会った瞬間、一瞬で心を掴まれる芸能人級の美女!』
みたいに、読んでるこっちが恥ずかしくなってくるような、そんな煽るような説明文でなんとかお客を取ろうと、やっきになってるケースが多いじゃないですかw
でも、そういうセラピストに限って、入ってみたら、大したことなかった、なんてことも少なくないと思います。
ですよね?
なぜなら、そのセラピスト自体にそこまで魅力がないので、SNSやプロフィール文を頑張って書くことでしか、お客さんを集められないからです。
でも、本当に美人で、キワ責めなんかもセンスのあるセラピストというのは、一度入った客が、勝手に延々とリピートし続けます。
その場合、わざわざセラピストとしても、いろんなリスクを背負ってまでSNSを必死でやったり、客をあおるような説明文をプロフィールに書く必要もなく、自然体でセラピストをできるわけです。
つまり、
「売り込まないのに予約が埋まりがち」
という状況が発生することになります。
売り込むのって、いろんな意味でセラピストも疲弊します。
でも、魅力のないセラピストは、疲弊というリスクを取ってでも、売り込みまくってお客を取るしかないのです。
そうしないと稼げないからです。
かたや、本当に美人で魅力的なセラピストは、そんなことをしなくても、いくらでもお客さんがリピートしまくってくれるので、売り込むなんていう、疲弊するようなことは一切しなくていいのです。
その意味では、私がセラピストを選ぶときなんかは、「SNSをやっているセラピスト」よりも、「SNSをやっていないセラピスト」の方に、よりアンテナを張るようにしています。
もちろん、SNSをやっていて、なおかつ本当の美人というセラピストもいますが、
「SNSをやっていないのに予約が埋まりがちなセラピスト」
の方が、美人である確率はずっと高いです。
それこそ、
・SNSは一切やっていない
・お店のプロフィールページには、説明文が一言も書かれていない
(スペック表記とプロフ写真だけの記載)
なのに、やたらと予約が埋まりまくっているセラピストは、けっこうな確率で美人です。
これは私の長年のメンエス経験からも、間違いなく断言できることです。
とはいえ、プロフ写真から伝わってくる雰囲気もやはり大事なのは言うまでもありません。
今の時代、パネマジが多いので、プロフ写真を信用しすぎるのは絶対に避けるべきですが、プロフ写真がブスだけど実物は美人、というケースはほぼありません。
プロフ写真が美人だけど実物はブス、なら良くありますが、プロフ写真がブスだけど実物は美人、というのは、まず無いと思った方がいいです。
なので、
・SNSは一切やっていない
・お店のプロフィールページには、説明文が一言も書かれていない
という2点に当てはまっていたとしても、そのセラピストのプロフ写真をしっかりと品定めすることは忘れないようにしてください。
その上で、「プロフ写真が見るからに美人じゃない」という場合に、それでも予約が埋まりまくっていることがあるとすれば、それは単に、本●しちゃうような過激路線のセラピストである可能性も高く、そこら辺は臨機応変に考察を重ねてみてください。
では、次に2つ目の見分け方である、
「美的センスの高い店に在籍していること」
についても説明します。
美的センスの高い店に在籍していること
この2つ目の見分け方である、
「美的センスの高い店に在籍していること」
に関してですが、これも何気に大事だったりします。
これについて少しだけ補足して、このコラムを終わりにしようと思います。
「美的センスの高い店に在籍している」というのは、美人セラピストを見分ける上で、実は重要な要素だったりすることがあるのです。
「美的センスの高い店」というのは、要するに、「オシャレなお店」のことだと思ってもらってOKです。
なので、簡単に言えば、「オシャレなお店」に在籍しているセラピストほど美人の確率は高まるということです。
なんとなく、イメージ付きますかね?
ここで言う「オシャレなお店」とは、
・ホームページが綺麗でデザイン性が高い
・店名そのものがオシャレ
といった意味です。
逆に、
・時代遅れの古臭いホームページ
・店名にセンスがない
といった店に在籍するセラピストは、たとえ予約が埋まりがちであったとしても、決してその美貌を理由に埋まっているのではなく、過激施術のために埋まっている可能性が高いです。
なんとなく、感覚的に分かりますかね?
私なら、よっぽどの事情がない限りは「美的センスのない店」に在籍しているようなセラピストは選びませんね。
私から言わせてもらうと、美的センスのない店に在籍しているセラピストが、美人であるはずがないのです。
というのも、「自分が働く店選び」の段階からそのセラピストの「美的センス」は試されます。
美的センスの高いセラピストというのは、やはり、美的センスの高いオシャレなHPのメンエス店で働くことを選ぶものです。
類は友を呼ぶ、という言葉がありますが、これは本当だと思います。
美的センスの高いセラピストは、美的センスの高い店に集まってくるものなのです。
では、なぜこうも私が「美的センス」に着目するかというと、美的センスが高い女性ほど、得てして美しいものだからです。
逆に言えば、美的センスのかけらもない女性が美人であるはずがないのです。
美的センスが高いということは、自分をどう魅せたらより美しさが際立つか、そういうポイントを見極めるセンスに長けていることを意味します。
どんなメイクをして、どんなファッションをして、どんなヘアスタイルをして、どんな笑顔を作って、どんな声色を発して、どんな仕草や所作や距離感で男性に接すれば美しく見てもらえるかを、しっかりと見極めることができます。
美的センスが高いセラピストは、それが自然にできるわけです。
当然、そういう女性は、自分を美しく見せること自体が趣味というか、楽しみみたいな側面もありますから、普段から美容を頑張っていたりと、女磨きを怠りません。
だからこそ、美的センスの高い女性は、必然と美人である確率も高まってくるわけです。
まあ、これについても、私なんかがとやかく言わなくても、なんとなく理解できるんじゃないでしょうか?
古臭くて、美的センスのかけらもないホームページのメンエス店に在籍しているようなセラピストが、ドキドキできるような美人なわけがないじゃないですか(苦笑)。
なので、美人セラピストを見極めたいなら、そのセラピストが所属するメンエス店が美的センスの高そうな店なのかをしっかりと吟味することをおすすめします。
あと、美的センスの高い店のセラピストを選ぶことは美人である確率を高めるのもそうですが、もう一つ、メリットがあります。
それは、美的センスの高い店に在籍するセラピストを選んだ方が施術の方も満足できる確率は高まります。
というのも、ちょっとカッコつけた言い方になってしまいますが、セラピストという仕事は、一種の「アート(芸術)」でもあると私は考えています。
90分なり120分なりといった決められた時間の中で、どのようなコース構成にし、どのようなヘアスタイルや衣装でお客をドキドキさせ、どのような体験をお客に提供して満足度を高めるのか。
これには、そのセラピストの芸術性が間違いなく問われます。
つまりメンズエステとは、そのセラピストが提供してくれる90分なり120分という「芸術作品」に対して、2万円なり3万円といった「鑑賞料」が発生してくるわけで、その「芸術性」と「鑑賞料」の価値が見合うならばお客は満足もするしリピートもする、と考えることができます。
だからこそ、一流のセラピストは一流のアーティストだとも思いますし、そのセラピストのアート性の高さ(芸術性の高さ)を判断したいならば、
「そのセラピストがどんな店で働いているか?」
を見るのが手っ取り早いわけです。
実際、「美的センス」に乏しい女性は、「メンズエステというアートへのセンス」も乏しい傾向にあります。
そして、先ほども書きましたが、どんなメンエス店で働くかを選ぶのは、間違いなくそのセラピストの美的センスが試される機会です。
場末で落ち目な雰囲気の漂う、時代遅れのホームページの店で働くことを選ぶセラピストは、決して美的センスが高いとは言えません。
そして、美的センスが低いセラピストは、自らの施術に対しても、無頓着で向上心がないケースが非常に多いです。
「自分がどう見られるか」を気にしない美的センスの低い女性が、「自分の施術をお客がどう感じるか」に気を配れるわけがないのです。
なので、ホームページの美的センスがない店に在籍するセラピストは普通にやめておいた方がいいと思います。
そんな「美的センスのないセラピスト」に入っても、センスのない施術で済まされるのがオチですし、そんなセラピストが、ドキドキできるレベルの美人なわけがありませんので(苦笑)。
というわけで、美的センスの高い店に在籍するセラピストを選ぶことは、
・美人である確率を高める
・センスのあるキワ施術をしてくれる確率を高める
この2つのメリットをもたらす、というお話でした。
以上、長くなってしまいましたが、私なりの美人セラピストの見分け方としては
—————————————————–
・売り込まないのに予約が埋まりがちであること
・美的センスの高い店に在籍していること
—————————————————–
この2つが重要になるというお話でした。
参考にしていただけたら幸いです。
■まとめ
今回の内容を簡単にまとめます。
【ポイント1】
売り込まないのに予約が埋まりがちであること
⇒売り込みのおかげで予約が満了になっているのでは意味がない
(美人だから埋まっているとは限らない)
⇒プロフページも紹介文もシンプルで、SNSも自然体での発信もしくは一切SNSをやっていない。それにもかかわらず予約が頻繁に埋まるなら、それだけの美貌がある可能性は高まる。
【ポイント2】
美的センスの高い店に在籍していること
⇒どんな店で働くかにそのセラピストの美的センスが問われる
⇒場末で落ち目なホームページ、センスのない店名の店に在籍する女性は美的センスに乏しいと言わざるを得ない
⇒自分がどんな店で働くかにすら無頓着な女性が、自分の容姿に対して関心や向上心を持っているはずがない
⇒ゆえに、美的センスの高い店に在籍するセラピストの方が当然、自らの容姿や施術に向上心を持っている可能性が高い(=美人で施術も上手な可能性が高い)
以上がまとめになります。
とはいえ、今回話した2つの見分け方については、あくまでも「確率論」の話になってきます。
確率論なので、この2つを満たしていたとしても、そのセラピストが本当に美人かどうかは「運」の要素も多分に絡んでくるのが現実です。
なので、結局は、入ってみないと分からない、というのがシビアなところではあります。
その意味では、ご提案にはなりますが、もしあなたが、より確実に本物の美人なセラピストと出会いたい、というのであれば、以下のシリーズなんかがとても参考になると思います。
↓↓↓
上記のシリーズでは、私が本当に美人と思えたセラピストしか紹介していません。
そして、読んで字の如く、「美人じゃなければ返金します」。
あなたがこのシリーズの記事を購入して、そのセラピストに会いに行って、万が一、美人だと思わなかったなら、ご連絡ください。
記事の購入代金を全額返金します。
そのくらい自信のある美人しか紹介していないつもりなので、よければ参考にしてみてください。
では、本日は以上になります。
また次回以降も、メンズエステをより楽しむための情報など投稿していければと思っています。
それではまた。